モデルルームレイアウト


市内のモデルルームにアクアリウムを設置です
設置前の写真です
設置水槽はACオリジナル水槽(900×500×500)
リビングがこちらで・・・
あちらに入口があって・・・
ここにソファーをもってきて・・・
『ここに水槽を置きましょう!』
と設置場所が決まります

リビングの中央に設置しました
パーテーションの役割もしますが
お部屋のどの位置からでも眺めることができます
またお客様が玄関より入ってこられた時も
美しい海水魚達が見えるようになっており嬉しい驚きがある事でしょう

様々な水草といっしょに


東区にある千早病院様の水槽です
かわいい熱帯魚達が沢山水草の中を泳ぎ回っています
その中でもプラティーやプラティーの稚魚達が大人気です
1Fの中央にあり
 ゆっくり座って眺めたり・・・
 移動中に立ち止まって眺めたり・・・
と設置場所をいろいろ考慮して頂いた事務局の江里さんにも感謝です

水槽には熱帯魚達について話しながら指差したりされたのでしょう
手あかがびっしりです
内部レイアウトはどこからでも楽しめるように水草の大山と小山です
通常はミクロソリウムというシダ系の植物を入れるのですが
稚魚達が隠れやすく、成長しやすいように枝状の水草を入れました
繊細な葉っぱの緑と稚魚のかわいい赤色の組み合わせが
自然の営みを感じさせ、喜ばれています
設置 森本 洋平
   
水草レイアウト 原田 良玄
        平昌 龍也 
  

アクアリウムへの思い

本日はレディースクリニックへ水草水槽の設置です

水槽の設置される日を皆さんも心待ちにしてあったようです
『ありがとうございます』
今回、私と平昌は水槽を運ぶ役目
内部コーディネート(レイアウトデザイン)を行うのは
担当の森本 洋平です
※メンテナンスは継続性が非常に大事ですので
 当社はお客様に対してメンテナンス担当者を1名配置致します

寡黙な男なのですが
手際良く水を張り、水草を植えていきます
看護婦さんの話ですと
『流れるようにメンテナンスをしてくれています、
 いつも感心させられています!』
との事
まさにアクアコーディネーターですね

水槽を見つめる眼差し
 魚たち
 水草や流木のレイアウト
 照明
 水の流れ
 水槽を眺める患者様や皆さまの気持ち
 溢れる笑顔
 
 様々な思いを込めて創りあげていきます
アクアリウムに対する思いは誰にも負けないことでしょう
 
 いつも本当にありがとう
 感謝しています

病院建設中


新しく作られる病院に水槽を設置させて頂くことになりました
今日はその現場を見に来ています

水槽設置場所です
ここに柱があるから、奥が待合室で、
埋め込みにして・・・
両側から眺めれるようにして・・・
様々なイメージが浮かんできます
レイアウトの感覚や
もちろん設備関係まで
そして最後には眺める方々の穏やかな笑顔

まだまだこれからです
しっかりと創りあげていきます

空間創り

9月になりました
しかしまだまだ暑い日が続いています
私は相変わらず新規の水槽設置に走り回っています
本当にありがたいことです

1800のR型水槽です
なかなかの重さです
4人で慎重に搬入します

キャビネットもお客様のオーダー通りに仕上げて
設置です
さあ、きめ細かい珊瑚砂やライブロックでレイアウトして
きれいな珊瑚・かわいい熱帯魚達と出会える空間の施工開始です

熊本にて


熊本に来ています
1650の水槽を枝状のライブロックでレイアウトしました
(画像は制作実績の方で紹介します)
さっそくデバスズメやイシモチ達が嬉しそうに入っていきます
狙い通りです
また診察を待ってある患者さんも水槽を眺めながら
『これは気持ちが良い、元気がでる』
と喜ばれてありました
レイアウトの技術は大事です

アクアリウムの存在感

8月になりました
気持ちの良い暑さが続いています
皆さまはいかがお過ごしでしょうか?
私達も日々、営業にメンテナンスに動いているところです
相変わらず充実しています
笑顔、笑顔です

そんな中、病院の待合室に入ると
彼ら(熱帯魚)も元気に泳いで患者さんと楽しい会話をしています

カクレクマノミ
ヒレナガハギ
ミヤコテングハギ
ヒフキアイゴ
コガネキュウセン
マンジュウイシモチ
オトメハゼ
カエルウオ
ルリスズメ
かわいい熱帯魚達です
本当にいつもありがとう

夏のイベント

7月になりました
この季節になるとアクアリウムを使った
イベントが様々な場所で始まります
会場は良いですね
あざやかな緑の中を泳ぐ熱帯魚達・・・
イベント会場は人々の笑顔でいっぱいです

またそのみんなの笑顔を見て、見た人も元気になります
忙しい日々ですが我々も皆さまの喜ぶ姿で癒されます
ありがとうございます